ファイル名:0000000_1_0240547002508.doc 更新日時:2013/08/15 13:53:00 印刷日時:13/08/15 13:59
四 半 期 報 告 書
。第
期第
四半期)
ファイル名:0000000_3_0240547002508.doc 更新日時:2008/07/04 17:29:00 印刷日時:13/08/15 13:59
四
半
期
報
告
書
本書は四半期報告書 金融商品取引法第2貸条の30の に規定する開示用
電子情報処理組織。分DI3分9) 使用し提出したデ タに目次及び頁 付し
出力 印刷したもの あります。
本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付された四半期
ビュ 報告書及び上記の四半期報告書と同時に提出した確認書 末尾に
綴 込ん おります。
ファイル名:0000000_4_0240547002508.doc 更新日時:2013/08/15 13:58:00 印刷日時:13/08/15 13:59
目
次
頁
表紙 ………
第一部 企業情報 ………
第 企業の概況 ………
主要な経営指標等の推移 ………
事業の内容 ………
第 事業の状況 ………4
事業等の スク ………4
経営上の重要な契約等 ………4
財政状態、経営成績及びキャッシュ フロ の状況の分析 ………4
第 提出会社の状況 ………6
株式等の状況 ………6
役員の状況 ………8
第4 経理の状況 ………10
四半期連結財務諸表 ………11
その他 ………25
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………2買
四半期 ビュ 報告書
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の 第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成25 8月13日
四半期会計期間 第 期第 四半期。自の 成25 6月 日の 至の 成25 6月30日)
会社名 株式会社クロス マ ティン ル プ
英訳名 (ross 2arketing Group Inc.
代表者の役職氏名 代表取締役社長の 五十嵐の 幹
本店の所在の場所 東京都中央区銀座八丁目15番 号
電話番号 03-354重-0買03
事務連絡者氏名 取締役(FOの 人見の 茂樹
最寄りの連絡場所 東京都中央区銀座八丁目15番 号
電話番号 03-354重-0買03
事務連絡者氏名 取締役(FOの 人見の 茂樹
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
第一部
企業情報
第
企業の概況
。注) .第 期第 四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表は、単独株式移転により完全子会社とな た株式会社 クロス マ ティン の連結財務諸表 引き継い 作成し おります。
.当社は四半期連結財務諸表 作成し おりますの 、提出会社の主要な経営指標等の推移に い は記載し おりません。
.売上高には、消費税等は含まれ おりません。
4.第 期の 株当たり四半期純利益金額は、当社 成25 6月 日に株式移転 株式移転比率 : によ り設立された会社 あるため、会社設立前の 成25 月 日か 成25 6月 日ま の期間に い 、 株式会社クロス マ ティン の期中 均株式数 用い 計算し おります。また、株式会社クロス マ ティン は、 成25 月18日 効力発生日とし 普通株式 株に き 株の割合 株式分割 行いま した 、当連結会計 度の期首に当該株式分割 行われたと仮定し、 株当たり四半期純利益金額 算定し
おります。
.潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額に い は、潜在株式 存在しないため記載し おりません。 6.当社は、 成25 6月 日設立のため、前連結会計 度以前に係る記載はし おりません。
.当四半期連結会計期間。 成25 4月 日か 成25 6月30日ま )は、当社設立後最初の四半期連結会計 期間 す 、 第 四半期連結会計期間 とし 記載し おります。
主要な経営指標等の推移
回次
第 期 第 四半期 連結累計期間 会計期間
自の 成25 月 日 至の 成25 6月30日
売上高 。千円) 2,824,貸05
経常利益 。千円) 400,38貸
四半期純利益 。千円) 230,25貸
四半期包括利益 。千円) 231,314
純資産額 。千円) 2,233,2重3
総資産額 。千円) 3,25買,34買
株当たり四半期純利益金額 。円) 38.8貸
潜在株式調整後 株当たり 四半期純利益金額
。円) ―
自己資本比率 。%) 買貸.重
営業活動による キャッシュ フロ
。千円) 3重買,5貸1 投資活動による
キャッシュ フロ
。千円) 42,重38
財務活動による キャッシュ フロ
。千円) △54,買重0 現金及び現金同等物の
四半期末残高
。千円) 1,24貸,883
回次
第 期 第 四半期 連結会計期間 会計期間
自の 成25 4月 日 至の 成25 6月30日
当社は 成25 6月 日に単独株式移転により完全親会社とし 設立されました。
ま た、 成 25 4 月 24 日 に 株 式 会 社 :3(OV分7 97:9H 、 成 25 月 20 日 に 9O2O77OW (O25A3Y 株 式 会 社
設立し おります。
これに伴い当社 ル プは、当社。㈱クロス マ ティン ル プ)及び子会社6社。㈱クロス マ
ティン 、㈱クロス コ ュニ ション、イ シ サ チ㈱、(ross 2arketing (hina Inc.、㈱
:3(OV分7 97:9H、9O2O77OW (O25A3Y ㈱ )、関 連 会 社 社 。 ㈱ サ チ パ ネ ル、㈱ サ チ ア ン デ ィ ベ
ロプメント等)の計10社により構成されることとなりました。
当社 ル プの事業における関係会社の位置付け及びセ メントとの関連は次のとおり あります。
主要な事業の系統図は、次のとおり あります。 2 事業の内容
事業内容 主な関係会社
サ チ事業
ネ ッ ト サ チ 含 め、市 場 調 査 に 関 す る事業全般 行 おります。
㈱クロス マ ティン
㈱ サ チパネル
㈱ サ チ ア ン デ ィ ベ ロ プメント
I9ソ ュ ション事業
イ ル 向 け サ ビ ス の 企 画 開 発 運 用 事 業 及 び プ ロ シ ョ ン 事 業 行 おります。
㈱クロス コ ュニ ション イ シ サ チ㈱
(ross 2arketing (hina Inc.
その他事業
W e b マ ティン 事業
W分B/2OBI1分 マ テ ィ ン 、:I :X コ ン サ ル テ ィ ン に 関 す る 事 業 行 お り ます。
㈱:3(OV分7 97:9H
人材開発事業
人 事 コ ン サ ル テ ィ ン 、人 材 開 発 に 関 す る事業 行 おります。
第2
事業の状況
当第 四半期連結累計期間におい 、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事
項のうち、投資者の判断に重要な影響 及ぼす可能性のある事項の発生又は新規設立に伴う 価証券届出
書に記載した 事業等の スク に い の重要な変更はありません。
当第 四半期連結会計期間におい 、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
当社 ル プの財政状態及び経営成績の分析は、以 のとおり あります。
当社は、 成25 6月 日に単独株式移転により株式会社クロス マ ティン の完全親会社とし
設立され、当第 四半期連結会計期間より設立第 期とし 初め 四半期報告書 作成し おります 、
連 結 の 範 囲 に 実 質 的 な 変 更 は な い た め、前 同 四 半 期 と 比 較 行 い る 項 目 に い は 株 式 会 社 ク ロ
ス マ テ ィ ン の 第 10 期 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 。 自の 成 24 月 日の 至の 成 24 6 月 30 日 )
と、また前連結会計 度末と比較 行 いる項目に い は株式会社クロス マ ティン の第10期
連結会計 度末。 成24 12月31日)と比較し おります。
業績の状況
当社の当第 四半期連結累計期間の業績は、 表のとおりとなりました。
。単位:百万円)
の。 サ チ事業)
当第 四半期連結累計期間の サ チ事業におきまし は、業界的な季節要因か 売上、利益ともに
保守的に見込ん おりました 、既存顧客との関係強化に努めるとともに、企画提案営業 推進したこ
とにより、当第 四半期連結累計期間に きまし も堅調に推移いたしました。
そ の結 果、当第 四半 期連 結 累計 期間 に おけ る売 上 高は 2,45貸百 万 円。前 同四 半期 比10.貸%増 )、セ
メント利益。営業利益)は貸11百万円。前 同四半期比貸2.貸%増)となりました。
の。I9ソ ュ ション事業)
I9ソ ュ ション事業におきまし は、 初における 注の遅れか 初期開発における売上高は前
回 たものの、既存顧客か の保守運用 調に積み上 、売上高は全体 前 比増加いたしまし
た。
その結果、当 第 四半期連結累計期間における売上高は415百万円。前 同四半期比12.3%増)、セ
メント損失。営業損失)は10百万円。前 同四半期14百万円の損失)となりました。 事業等のリスク
2 経営上の重要な契約等
財政状態、経営成績及びキャッシュ フロ の状況の分析
。自の 成24 月 日 至の 成24 6月30日) 前第 四半期連結累計期間
。自の 成25 月 日 至の 成25 6月30日) 当第 四半期連結累計期間
増の 減の 額 。増 減 率)
売上高 2,5貸買 2,825
24重 。重.貸%)
営業利益 225 384
1買0 。貸1.1%)
経常利益 258 400
143 。55.3%)
四半期純利益 145 230
財政状態の分析
当第 四半期連結会計期間末の財政状態は、資産に い は、流動資産 2,218百万円。前連結会計
度末比1貸1百万円増)となりました。主な項目とし は、現金及び預金重48百万円、 取手形及び売掛金
貸重1百万円、 価証券300百万円とな おります。固定資産は1,038百万円。前連結会計 度末比2百万
円減)となりました。主な項目とし は、ソフトウ ア1貸4百万円、のれん1買貸百万円、関係会社株式331
百万 円、繰延 税金 資産 124百 万 円と な おり ます。その 結果、総資 産は 3,25買百 万円 。前 連結 会計 度
末比1買8百万円増)となりました。
債に い は、流動 債 重貸0百万円。前連結会計 度末比1買百万円減)となりました。主な項目と
し は、買掛金351百万円とな おります。固定 債は53百万円。前連結会計 度末比32百万円減)と
な り ま し た。主 な 項 目 と し は、資産 除 去 債 務 40 百 万 円 と な お り ま す。そ の 結 果、 債 は 1,023百
万円。前連結会計 度末比48百万円減)となりました。
純資産は2,233百万円。前連結会計 度末比21買百万円増)となりました。主な項目とし は利益剰余金
1,貸0重百万円とな おります。
キャッシュ フロ の状況
当第 四半期連結累計期間における現金及び現金同等物の残高は、前連結会計 度末と比べ38買百万
円 増 加 し、1,248百 万 円 と な り ま し た。当 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に お け る 各 キ ャ ッ シ ュ フ ロ の 状
況とそれ の要因は次のとおり あります。
の。営業活動によるキャッシュ フロ )
営業活動による資金の増加は3重貸百万円。前 同四半期比153百万円増)となりました。主な要因は、
仕入債務の減少貸2百万円の減少要因 あ た一方 、税金等調整前四半期純利益400百万円の計上、
売上債権の減少150百万円等による増加要因 あ たことによるもの あります。
の。投資活動によるキャッシュ フロ )
投資活動による資金の増加は43百万円。前 同四半期比18百万円増)となりました。主な要因は、
形固定資産の取得による支出8百万円、無形固定資産の取得による支出33百万円等の減少要因 あ
た一方 、 価証券の売却による収入100百万円等の増加要因 あ たことによります。
の。財務活動によるキャッシュ フロ )
財務活動による資金の減少は55百万円。前 同四半期比4百万円増)となりました。主な要因は、長
期借入金の返済による支出3重百万円、配当金の支払い1重百万円 あ たことによります。
4 事業上及び財務上の対処すべき課
当第 四半期連結累計期間におい 、事業上及び財務上の対処すべき課 に重要な変更及び新たに生
た課 はありません。
研究開発活動
当第 四半期連結累計期間の研究開発費の総額は、0百万円 あります。
6 従業員数
第
提出会社の状況
。1) 株式の総数等
株式の総数
発行済株式
。2) 新株予約権等の状況
該当事項はありません。
。3) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等
該当事項はありません。
。4) イツプ ンの内容
該当事項はありません。
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移
。注)の 発行済株式総数並びに資本金及び資本準備金の増加は、単独株式移転により会社 設立されたことによるもの あります。
株式等の状況
種類 発行可能株式総数。株)
普通株式 21,120,000
計 21,120,000
種類
第 四半期会計期間末 現在発行数。株) 。 成25 6月30日)
提出日現在発行数。株) 。 成25 8月13日)
上場金融商品取引所 名又は 録認可金融 商品取引業協会名
内容
普通株式 5,重24,448 5,重24,448
東京証券取引所
。マ )
単元株式数 100株
計 5,重24,448 5,重24,448 ― ―
月日
発行済株式 総数増減数
。株)
発行済株式 総数残高
。株)
資本金増減額 。千円)
資本金残高 。千円)
資本準備金 増減額 。千円)
。買) 大株主の状況
。貸) 議決権の状況
発行済株式
自己株式等
該当事項はありません。
成25 6月30日現在
氏名又は名称 住 所 所 株式数。株)
発行済株式 総数に対する
所 株式数 の割合。%)
五 十 嵐 幹 東京都江東区 2,808,000 4貸.40
株式会社 YAGEGR 東京都渋谷区神泉町8-1買 8買0,000 14.52
人 見の 茂 樹 東京都港区 250,400 4.23
株 式 会 社 電 通 マ テ ィ ン イ ン サイト
東京都中央区銀座 -4-1貸 1買0,000 2.貸0
株式会社ビデオ サ チ 東京都千代田区 番町6-1貸 1買0,000 2.貸0
五 十 嵐のの 史 子 東京都江東区 130,000 2.1重
中 田の ち と せ 東京都国分寺市 120,000 2.03
稲 垣の 幹 彦 愛知県名古屋市緑区 103,400 1.貸5
五 十 嵐の 子 東京都目黒区 81,買00 1.38
H8B(ファン サ ビシィ 00買 東京都中央区日本橋 -11- 4貸,500 0.80
計 ― 4,貸20,重00 貸重.買重
成25 6月30日現在
区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式。その他) ― ― ―
完全議決権株式。自己株式等) ― ― ―
完全議決権株式。その他) 普通株式 5,重23,貸00 5重,23貸 ―
単元未満株式 普通株式のののののの 貸48 ― ―
発行済株式総数 5,重24,448 ― ―
当社は 成25 6月 日に株式移転により持株会社とし 設立され、当連結会計 度 第 期となるた
め、当四半期報告書の提出日現在における当社役員の状況 記載し おります。
なお、設立日 ある 成25 6月 日か 当四半期累計期間における役員の異動はありません。 2 役員の状況
役名 職名 氏名 生 月日 略歴 任期
所 株式数
。株)
取締役会長 ― 桑の 田の 瑞の 松 昭和10 10月1買日生
昭和35 4月 東京急行電鉄株式会社入社
注 ―
昭和58 6月 株式会社東急エ ンシ 取締
役就任
成 6月 株式会社WOWOW取締役就任
成11 6月 株式会社東急エ ンシ 常務
取締役就任
成13 6月 日本デ タル配信株式会社常勤監
査役就任
成18 4月 株式会社ネットパ ト 取締
役会長就任
成20 8月 株式会社 サ チ アン ディ
ベロプメント取締役就任
成21 10月 株式会社 サ チ アン ディ
ベロプメント代表取締役会長兼社
長就任。現任)
成23 8月 株式会社クロス コ ュニ シ
ョン取締役就任。現任)
成24 月 (ross 2arketing (hina Inc.董事
就任。現任)
成25 月 一般社団法人日本オ 協会理
事長就任。現任)
成25 6月 当社取締役会長就任 現任
代表取締役
社長
― 五の 十の 嵐の 幹 昭和48 月10日生
成8 4月 日本ア ア投資株式会社入社
注 2,808,000 成15 4月 株式会社クロス マ ティン
設立、代表取締役社長就任
成18 12月 株式会社 サ チパネル取締役就
任。現任)
成23 月 株式会社クロス マ ティン
代表取締役社長兼(分O就任。現任)
成23 月 株式会社 サ チ アン ディ
ベロプメント取締役就任。現任)
成23 12月 株式会社クロス コ ュニ シ
ョン取締役就任。現任)
成24 月 (ross 2arketing (hina Inc.董事
長就任。現任)
成25 6月 当社代表取締役社長就任 現任
取締役
(FO
― 人の 見の 茂の 樹 昭和38 10月1買日生
昭和買3 月 青山監査法人入所
注 250,400 成 月 公認会計士 録
成 8月 監 査 法 人 ト マ ツ 。 現 限 責 任 監
査法人ト マツ)入所
成13 4月 株式会社武富士入社
成1買 6月 同社執行役員就任
成1貸 10月 株式会社クロス マ ティン
入社、取締役副社長就任
成22 8月 株式会社 サ チ アン ディ
ベロプメント監査役就任。現任)
成23 月 株式会社クロス マ ティン
取締役(FO就任。現任)
成23 12月 株式会社クロス コ ュニ シ
ョン監査役就任。現任)
成24 月 (ross 2arketing (hina Inc.董事
就任。現任)
成24 月 株式会社クロス マ ティン
コ トサ ビス本部長 現
任
。注) .監査役内田輝紀、田原泰明は、会社法第 条第1買号に定める社外監査役 あります。
.任期は、当社の設立日 ある 成25 6月 日か 成2買 12月期に係る定時株主総会終結の時ま あり ます。
.任期は、当社の設立日 ある 成25 6月 日か 成28 12月期に係る定時株主総会終結の時ま あり ます。
役名 職名 氏名 生 月日 略歴 任期
所 株式数
。株)
監査役
。常勤)
― 町の 田の 惠の 保 昭和20 10月 日生
昭和43 4月 株 式 会 社 電 通 サ チ 。 現 株 式 会
社 電 通 マ テ ィ ン イ ン サ イ
ト)入社
注 ―
成 6月 同社取締役就任
成21 4月 株式会社クロス マ ティン
顧問就任
成25 月 株式会社クロス マ ティン
監査役就任 現任
成25 6月 当社監査役就任 現任
監査役
。非常勤)
― 内の 田の 輝の 紀 昭和1買 月28日生
昭和3重 4月 大蔵省。現財務省)入省
注 ―
成 月 関東財務局東京証券取引所監理官
兼 大臣官 審議官。証券局担当)
成4 6月 印刷局長
成 6月 電源開発株式会社常務取締役就任
成13 4月 株式会社大阪証券取引所副社長就
任
成14 6月 株式会社武富士取締役副会長就任
成1重 月 弁護士 録
成1重 月 株式会社クロス マ ティン
監査役就任。現任)
成1重 月 渥 美 綜 合 法 律 事 務 所 。 現 渥 美 坂
法 律 事 務 所 外 国 法 共 同 事 業 ) 入
所。現任)
成25 6月 当社監査役就任 現任
監査役
。非常勤)
― 田の 原の 泰の 明 昭和2買 4月 日生
昭和48 4月 川崎製鉄株式会社。現JF分スチ ル
株式会社)入社
注 ―
成 6月 18I 1ogic (orporation。現18I
(orporation)入社
成14 6月 株式会社武富士入社
成1買 6月 同社執行役員就任
成20 6月 ニ マ ッ ト 山 丸 証 券 株 式 会 社 。 現
田証券株式会社)監査役就任
成21 月 株式会社クロス マ ティン
監査役就任。現任)
成25 6月 当社監査役就任 現任
第4
経理の状況
。1) 当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 。
成1重 内 府令第買4号)に基 い 作成し おります。
。2) 当社は 成25 6月 日に設立され、当四半期報告書は設立第 期とし 提出するもの あるため、
前連結会計 度及び前 同四半期との対比は行 おりません。
なお、当第 四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表は、単独株式移転により完全子会社とな た
株式会社クロス マ ティン の四半期連結財務諸表 引き継い 作成し おります。
当社は、金融商品取引法第1重3条の 第 項の規定に基 き、第 四半期連結会計期間。 成25 4月
日 か 成 25 6 月 30 日 ま ) 及 び 第 四 半 期 連 結 累 計 期 間 。 成 25 月 日 か 成 25 6 月 30 日 ま
)に係る四半期連結財務諸表に い 、 限責任監査法人ト マツにより四半期 ビュ け おり
ます。
.四半期連結財務諸表の作成方法に い
四半期連結財務諸表
。1) 四半期連結貸借対照表
。単位:千円) 当第 四半期連結会計期間
。 成25 6月30日) 資産の部
流動資産
現金及び預金 重4貸,8貸0
取手形及び売掛金 貸重0,重22
価証券 300,013
仕掛品 買5,431
繰延税金資産 買3,4重0
その他 50,430
貸倒引当金 △1買8
流動資産合計 2,21貸,重88
固定資産 形固定資産
建物 純額 51,重14
工具、器具及び備品 純額 21,貸24
形固定資産合計 貸3,買3貸
無形固定資産
ソフトウエア 1貸3,5重買
のれん 1買貸,030
その他 5,買4貸
無形固定資産合計 34買,2貸3
投資その他の資産
投資 価証券 25,貸8重
関係会社株式 331,052
繰延税金資産 124,18買
その他 13貸,420
投資その他の資産合計 買18,448
固定資産合計 1,038,358
資産合計 3,25買,34買
債の部 流動 債
買掛金 350,重24
1 内返済予定の長期借入金 貸8,買貸2
未払法人税等 1重貸,342
賞与引当金 重1,202
その他 251,83重
流動 債合計 重買重,重貸重
固定 債
長期借入金 13,0重買
資産除去債務 3重,重貸貸
固定 債合計 53,0貸3
。単位:千円) 当第 四半期連結会計期間
。 成25 6月30日) 純資産の部
株主資本
資本金 2貸4,402
資本剰余金 224,402
利益剰余金 1,貸08,重51
株主資本合計 2,20貸,貸5買
その他の包括利益累計額
その他 価証券評価差額金 5貸
為替換算調整勘定 4,0貸5
その他の包括利益累計額合計 4,132
少数株主持分 21,405
純資産合計 2,233,2重3
。2) 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 四半期連結損益計算書
第 四半期連結累計期間
。単位:千円) 当第 四半期連結累計期間
。自の 成25 月 日 至の 成25 6月30日)
売上高 2,824,貸05
売上原価 1,買買2,重22
売上総利益 1,1買1,貸83
販売費及び一般管理費
※
貸貸貸,貸48
営業利益 384,035
営業外収益
取利息及び配当金 285
補助金収入 2,重重重
持分法による投資利益 15,買重貸
その他 1,025
営業外収益合計 20,00貸
営業外費用
支払利息 1,31重
為替差損 2,053
その他 284
営業外費用合計 3,買55
経常利益 400,38貸
特別損失
固定資産除却損 11貸
特別損失合計 11貸
税金等調整前四半期純利益 400,2貸0
法人税、住民税及び事業税 154,58貸
法人税等調整額 1貸,1貸4
法人税等合計 1貸1,貸買1
少数株主損益調整前四半期純利益 228,50重
少数株主損失 △ △1,貸4重
四半期連結包括利益計算書 第 四半期連結累計期間
。単位:千円) 当第 四半期連結累計期間
。自の 成25 月 日 至の 成25 6月30日)
少数株主損益調整前四半期純利益 228,50重
その他の包括利益
その他 価証券評価差額金 32
為替換算調整勘定 2,買買0
持分法適用会社に対する持分相当額 113
その他の包括利益合計 2,805
四半期包括利益 231,314
内訳
親会社株主に係る四半期包括利益 233,0買2
。3) 四半期連結キャッシュ フロ 計算書
。単位:千円) 当第 四半期連結累計期間
。自の 成25 月 日 至の 成25 6月30日) 営業活動によるキャッシュ フロ
税金等調整前四半期純利益 400,2貸0
減価償却費 5買,224
のれん償却額 10,332
貸倒引当金の増減額 △は減少 △321
賞与引当金の増減額 △は減少 1買,01買
取利息及び 取配当金 △285
補助金収入 △2,重重重
支払利息 1,31重
為替差損益 △は益 2,05貸
固定資産除却損 11貸
持分法による投資損益 △は益 △15,買重貸
売上債権の増減額 △は増加 14重,貸50
たな卸資産の増減額 △は増加 △24,084
仕入債務の増減額 △は減少 △貸2,15重
その他 2貸,512
小計 548,052
利息及び配当金の 取額 51買
利息の支払額 △1,132
法人税等の支払額 △150,8買5
営業活動によるキャッシュ フロ 3重買,5貸1
投資活動によるキャッシュ フロ
価証券の売却による収入 100,000
投資 価証券の取得による支出 △4,貸38
形固定資産の取得による支出 △8,130
無形固定資産の取得による支出 △33,34貸
貸付けによる支出 △2,重買3
貸付金の回収による収入 2,貸重0
補助金の 取額 重,貸13
その他 △20,388
投資活動によるキャッシュ フロ 42,重38
財務活動によるキャッシュ フロ
長期借入金の返済による支出 △3重,33買
配当金の支払額 △1重,254
少数株主か の払込みによる収入 3,重00
財務活動によるキャッシュ フロ △54,買重0
現金及び現金同等物に係る換算差額 8買貸
現金及び現金同等物の増減額 △は減少 385,買85
現金及び現金同等物の期首残高 8買2,1重8
現金及び現金同等物の四半期末残高
※
継 企業の前提に関する事項
該当事項はありません。
四半期連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項
四半期連結財務諸表は、当第 四半期連結会計期間か 作成し おりますの 、 四半期連結財務諸
表作成のための基本となる重要な事項 記載し おります。
の 連結の範囲に関する事項
連結子会社の数の 6社
の 連結子会社の名称
の 株式会社クロス マ ティン
の 株式会社クロス コ ュニ ション
の イ シ サ チ株式会社
の (ross 2arketing (hina Inc.
の 株式会社:3(OV分7 97:9H
の 9O2O77OW (O25A3Y株式会社
株 式 会 社 :3(OV分7 97:9H 並 び に 9O2O77OW (O25A3Y 株 式 会 社 は、 成 25 4 月 24日 並 び に 成 25
月20日に設立し おり、当第 四半期連結会計期間より連結の範囲に含め おります。
の 持分法の適用に関する事項
持分法 適用した関連会社の数のの 社
の 関連会社の名称
の 株式会社 サ チパネル
の 株式会社 サ チ アン ディベロプメント
持分法 適用しない関連会社の数のの 社
の 持分法非適用関連会社の名称
の ア ル アン ディ 情報サ ビス株式会社
持分法 適用しない理由
持分法 適用しない関連会社は、四半期純損益。持分に見合う額)及び利益剰余金。持分に見合う額)等
か み 、四半期連結財務諸表に及ぼす影響 軽微 あり、か 全体とし も重要性 ないため、持分
法の適用範囲か 除外し おります。
の 連結子会社の事業 度等に関する事項
連結子会社の四半期決算日は、四半期連結決算日と一 し おります。
4の 会計処理基準に関する事項
。1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
イ 価証券
満期保 目的の債券
その他 価証券
の 時価のあるもの
四半期決算日の市場価格等に基 く時価法。評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価
は移動 均法により算定) 採用し おります。
の 時価のないもの
移動 均法による原価法 採用し おります。
なお、投資事業 限責任組合への出資金。金融商品取引法第 条第 項により 価証券とみなされ
るもの)に い は組合契約に規定される決算報告日に応 入手可能な最近の決算書 基礎とし、
持分相当額 純額 取り込 方法 採用し おります。
ロ たな卸資産
の 仕掛品
個別法による原価法。貸借対照表価額に い は収益性の低 に基 く簿価 の方法) 採用し
おります。
。2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 形固定資産
定額法 採用し おります。
なお、主な耐用 数は次のとおり あります。
建物ののののののののののののののののののの ~18
工具、器具及び備品ののののの ~15
ロ 無形固定資産
定額法 採用し おります。
なお、自社利用のソフトウ アに い は、社内における利用可能期間。 ~ )に基 い お
ります。
。3) 重要な引当金の計上基準
イ 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権に い は貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定
の債権に い は個別に回収可能性 勘案し、回収不能見込額 計上し おります。
ロ 賞与引当金
従業員に対し 支給する賞与の支払いに充 るため、支給見込額のうち当四半期連結会計期間に
担すべき金額 計上し おります。
。4) のれんの償却方法及び償却期間
のれん及びのれん相当額の償却に い は、その効果 発現する期間 個別 見積もり、20 以内
均等償却することにし おります。
。5) 重要な外 建資産および 債の本邦通 への換算基準
在外子会社の資産および 債、収益および費用は、在外子会社の四半期決算日の直物為替相場により
円 に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含め おります。
。買) 四半期連結キャッシュ フロ 計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能 あり、か 、価値の変動に い 僅少な
。貸) その他四半期連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
の 税抜方式 採用し おります。
注記事項
。四半期連結貸借対照表関係)
該当事項はありません。
。四半期連結損益計算書関係)
※の 販売費及び一般管理費の主なもの
。四半期連結キャッシュ フロ 計算書関係)
※の 現金及び現金同等物の期末残高と四半期連結貸借対照表に掲載され いる科目の金額との関係
。自の 成25 月 日 至の 成25 6月30日) 当第 四半期連結累計期間
給与手当 288,貸0買千円
賞与引当金繰入 40,重15千円
。自の 成25 月 日 至の 成25 6月30日) 当第 四半期連結累計期間
現金及び預金 重4貸,8貸0千円
価証券勘定 300,013千円
。株主資本等関係)
当第 四半期連結累計期間。自の 成25 月 日の 至の 成25 6月30日)
.配当金支払額
当社は 成25 6月 日に単独株式移転により設立された完全親会社 あるため、配当金の支払額は
記の完全子会社の株主総会及び取締役会におい 決議された金額 あります。
.基準日 当第 四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日 当第 四半期連結会計
期間の末日後となるもの
注 上記は 成25 月2買日開催の当社臨時株主総会におい 、 資本準備金の額の減少の件 承認可決される こと 条件とし おります。
.株主資本の著しい変動
当社は、 成25 6月 日付 株式会社クロス マ ティン による単独株式移転により設立され
ました。株式会社クロス マ ティン の 成25 4月11日開催の取締役会決議に基 き、単独株式
移 転 の 効 力 発 生 時 の 直 前 時 に お い 、保 す る す べ の 自 己 株 式 買2重,352 株 消 却 い た し ま し た。
この結果、自己株式及び利益剰余金 242,重貸2千円減少し おります。
決議 株式の種類
配当金 の総額 。千円)
株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成25 月28日 定時株主総会
普通株式 。㈱クロス マ
ティン )
1重,254 買.5 成24 12月31日 成25 月2重日 利益剰余金
決議 株式の種類
配当金 の総額 。千円)
株当たり 配当額。円)
基準日 効力発生日 配当の原資
成25 8月13日 取締役会
普通株式 2重,買22 5.0 成25 6月30日 成25 月2貸日
。セ メント情報等)
セ メント情報
ののの 当第 四半期連結累計期間。自の 成25 月 日の 至の 成25 6月30日)
.報告セ メント との売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
。注) の セ メント利益又は損失 △ の調整額△2重2,431千円は、セ メント間取引消去4,520千円及び各報告セ メントに配分し いない全社費用△2重買,重51千円 含まれ おります。全社費用は、報告セ メントに帰 属しない全社共通費用 あり、その主なものは管理部門に係る費用 あります。
の セ メント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一 し おります。
.報告セ メント との固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
の 該当事項はありません。
。金融商品関係)
当第 四半期連結会計期間末。 成25 6月30日)
該当事項はありません。
。 価証券関係)
当第 四半期連結会計期間末。 成25 6月30日)
該当事項はありません。
。デ ティ 取引関係)
当第 四半期連結会計期間末。 成25 6月30日)
該当事項はありません。
。単位:千円) 報告セ メント
調整額 合計
サ チ事業
I9ソ ュ シ ョン事業
その他事業 計
売上高
外部顧客への売上高 2,453,21買 3貸1,4重0 ― 2,824,貸05 ― 2,824,貸05 セ メ ン ト 間 の 内 部
売上高又は振替高
3,30貸 43,重04 4,000 51,211 △51,211 ―
計 2,45買,522 415,3重4 4,000 2,8貸5,重1買 △51,211 2,824,貸05 セ メ ン ト 利 益 又 は 損
失 △
。企業結合等関係)
当第 四半期連結会計期間。自の 成25 4月 日の 至の 成25 6月30日)
共通支配 の取引等
.取引の概要
株式会社クロス マ ティン の取締役会 成25 月21日 及び定時株主総会 成25
月28日 におい 、単独株式移転により持株会社 株式会社クロス マ ティン ル プ 設
立すること 決議し、 成25 6月 日に設立いたしました。
。 ) 結合当事企業の名称及び事業の内容
。 ) 企業結合日
成25 6月 日
。 ) 企業結合の法的形式
単独株式移転による持株会社設立
。4) 結合後企業の名称
株式会社クロス マ ティン ル プ
。 ) 企業結合の目的
株式会社クロス マ ティン は、 成15 4月 日に設立し、企業の事業活動に不可 な
サ チ分 におい 、コスト ス ス ルにす れたネット サ チか 事業 開始いた
しました。大手調査会社との提携な により事業 成長させ まいりました 、ネット サ チ
普及したことにより顧客企業の サ チニ も多様化したため、ネット サ チ以外のオフ イ
ン調査 含めたマ ティン サ チ領域へとサ ビスの幅 大させ、より幅広いサ ビス
ワンストップ 提供する体制の構築 進め まいりました。
成23 にはI9の進展やスマ トフ ンの普及にともない、複雑化するマ ティン 課 に対
応するため、株式会社インデックスより イルソ ュ ション事業の一部 譲り け、スマ ト
フ ン 中心としたソ ュ ション 提供するマ ティン 領域へと事業 広 、また 成24
には中国。上海市 にア ア拠点となる子会社 設立するな 、 ロ ル展開への第一歩も進め
まいりました。
成25 4月1日に設立10周 迎えた株 式会社クロス マ ティン 、次の10 に向か
さ に成長 加速させ いくためには、現在主力とし いるマ ティン サ チ領域 核と
しな も、さ なる事業領域や事業エ ア 大のため、新規事業の開発に加え 、M A等 利
用 し た 事 業 再 編 に よ り 様 々 な 組 織 事 業 内 容 取 り 込 ん い く こ と も 想 定 し お り、そ の た め に
は、今後の企業環境の変化に対応し、機動的か 弾力的に事業 行 いくための持株会社体制へ
の移行 最適 あると判断いたしました。
.実施した会計処理の概要
企業結合に関する会計基準 企業会計基準第21号 成20 12月2買日 及び 企業結合会計基
準及び事業分離等会計基準に関する適用指針 企業会計基準適用指針第10号 成20 12月2買日
に基 き、共通支配 の取引とし 処理し おります。
名 称 : 株式会社クロス マ ティン
。 株当たり情報)
株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以 のとおり あります。
。注) .潜在株式調整後 株当たり四半期純利益金額に い は、潜在株式 存在しないため記載し おりません。 .当第 四半期連結累計期間の期中 均株式数は、当社 成25 6月 日に株式移転 株式移転比率 :
により設立された会社 あるため、会社設立前の 成25 月 日か 成25 6月 日ま の期間に い 、株式会社クロス マ ティン の期中 均株式数 用い 計算し おります。また、株式会社ク ロス マ ティン は、 成25 月18日 効力発生日とし 普通株式 株に き 株の割合 株式分割 行いました 、当連結会計 度の期首に当該株式分割 行われたと仮定し、 株当たり四半期純利益金額 算定し おります。
項目 。自の 成25 月 日
至の 成25 6月30日) 当第 四半期連結累計期間
株当たり四半期純利益金額 38.8貸円
。算定上の基礎)
四半期純利益金額。千円) 230,25貸
普通株主に帰属しない金額。千円) ―
普通株式に係る四半期純利益金額。千円) 230,25貸
。重要な後発事象)
株式取得による会社等の買収
当 社 は、 成 25 月 24 日 開 催 の 取 締 役 会 に お い 、2arkeせとtics 8oせutions Inこia 5riづate
1imiteこ 以 、 2arkeせとtics 社 及 び 2eこe5aneせ Onせine Inc. 以 、 2eこe5aneせ 社 の 株 式 取
得に い 決議 行い、同日付 株式譲渡契約 締結いたしました。
.株式取得の目的
当社 ル プは、創業以来、顧客企業の成 に必要な 意思決定のための材料 提供するマ
ティン 領域におい 様々なサ ビス 提供し まいりました。現在 は、 サ チ領域か イ
ル スマ トフ ン領域、さ には中国への事業展開な 、その領域 大し おります。
また、当社 ル プは、 成25 6月 日に持株会社体制へ移行し、国内基盤の強化はもとより、
東ア アエ アへの ロ ル展開も加速させ、総合マ ティン 企業とし ア アのマ ティ
ン 市場におけるプ ンスの向上 目指し おります。
今回の株式取得先 主要拠点 置くイン は、消費市場とし 12億人 超える人口 誇り、将来性
含めた高い テンシャル 持 おります。また、 ロ ル展開における拠点とし も、高い教
育水準と英語 中心とした高い言語能力により、低コスト 高品質なサ ビス 海外市場にも展開可
能 あり、当社 ル プの ロ ル展開にと 、 かせない重要な市場および拠点 あります。
株 式 取 得 先 あ る 2arkeせとtics 社 は、イ ン に お け る イ ン タ ネ ッ ト サ チ の パ イ オ ニ ア と し
、 ロ ル に 展 開 す る マ テ ィ ン サ チ エ ン シ 顧 客 に 持 ち、G27O Gせoけaせ
2arket 7esearch Oささshoring サ ビス 中心に質の高いマ ティン サ チサ ビス 提供し
お り ま す。ま た、2eこe5aneせ 社 は、ア メ に 拠 点 置 き、 米 エ ア 中 心 と す る 医 療 関 係 者 に
特化したマ ティン サ チサ ビスの提供 行い2arkeせとtics社の事 業 サ トし おりま
す。
当社 ル プは、今回の株式取得 通し 、ア アエ アにおける ロ ルサ ビスの展開 加
速させ、更なる企業価値の向上に努め まいります。
.株式取得する会社の名称、事業内容等
.株式取得の時期
株式譲渡契約締結後 か月以内
4.取得する株式の数、取得価額及び取得後持分比率
.取得資金の調達方法
自己資金 予定し おります。
。1)名称
2arkeせとtics 8oせutions Inこia 5riづate 1imiteこ
2eこe5aneせ Onせine Inc.
。2)事業内容 マ ティン サ チ 医療関係者専用 ニタ の管理 運営
。3)資本金 3百万イン ル 150:8 ル
2arkeせとtics 8oせutions Inこia 5riづate 1imiteこ
2eこe5aneせ Onせine Inc.
。1)取得する株式の数 1,530,000株 204株
。2)取得価額 2arkeせとtics社及び2eこe5aneせ社の株式のののの 3買貸百万円 ア イ 費用等 概算額 ののののののののの 25百万円 合計 概算額 のののののののののののののののののののののののの 3重2百万円 ※ イン ル =1.貸円 計算し おります。
重要な資本準備金の額の減少
当社は、 成25 8月13日開催の取締役会におい 、 成25 月2買日開催予定の臨時株主総会に、
記の資本準備金の額の減少に い 付議すること 決議しました。
.資本準備金の額の減少の目的
今後の機動的な資本政策 実現するため、また、配当の原資確保 目的とするもの あります。
.資本準備金の額の減少の内容
。1) 減少する準備金の項目及びその額
。2) 増加する剰余金の項目及びその額
。3) 資本準備金の減少の方法
発行済株式総数 変更せ 、当社貸借対照表の 純資産の部 における振替のみ行います。
.資本準備金の額の減少に関する日程
資本準備金 1,4買4,重82千円
その他資本剰余金 1,4買4,重82千円
取締役会開催日 成25 8月13日。火)
債権者異議申述公告 成25 8月20日。火) 予定
債権者異議申述最終期日 成25 月20日。金) 予定
臨時株主総会開催日 成25 月2買日。木) 予定
第 期 成25 6月 日か 成25 12月31日ま 中間配当に い は、 成25 8月13日開催
の取締役会におい 、 成25 6月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当 行
うこと 決議いたしました。なお、本中間配当は、重要な後発事象に記載した 重要な資本準備金の額
の減少 の件 、 成25 月2買日開催の臨時株主総会におい 、承認可決されること 条件とし 実
施いたします。 2 その他
配当の原資 その他資本剰余金
配当金の総額 2重,買22千円
株当たりの金額 5円00銭
第二部
提出会社の保証会社等の情報
表紙
提出書類 確認書
根拠条文 金融商品取引法第24条の4の8第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成25 8月13日
会社名 株式会社クロス マ ティン ル プ
英訳名 (ross 2arketing Group Inc.
代表者の役職氏名 代表取締役社長 五十嵐 幹
最高財務責任者の役職氏名 取締役(FO 人見 茂樹
本店の所在の場所 東京都中央区銀座八丁目15番 号
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
当社代表取締役社長五十嵐幹及び当社最高財務責任者 人見茂樹は、当社の第 期第 四半期。自 成
25 6月 日 至 成25 6月30日)の四半期報告書の記載内容 金融商品取引法令に基 き適正に記
載され いること 確認いたしました。
確認に当たり、特記すべき事項はありません。 四半期報告書の記載内容の適正性に関する事項